相手の男に強制的に喫煙させられてしまうシチュ

2010.05.16 Sunday 18:33
yoshino


私は煙草を吸いながらその様子を見ていると、私も興奮して濡れてきました。
二人が終わるのを待って、娘から離れた男に近づきました。
「ねぇ、あなたこの子小学生だって知ってる?」
「えっマジですか?高校生くらいかと・・・」
「ほんとよ、私の娘なの。」
「ご、ごめんなさい!」
「あら、いいのよ。そ、の、か、わ、り」
そう言って私は煙草の煙を男に吹きかけ、服を脱ぎました。
「あなた達のセックス見ていたら興奮してきちゃった。ねぇ、あたしともセックスしてくれない?」
私は愛液で濡れたラビアピアスをひっぱりながら男の上に跨りました。
「すげえエロい体・・・俺こんなの見たことない。」
「あら、大きくなってきたわね。咥えてあげるから私のも舐めてちょうだい。」
私は男のおチンチンを咥えてお尻を顔の上に近づけました。

こうして娘もセックスするようになり、自宅で男たちを呼んで娘と乱交パーティーをするようになりました。

その後私は貴志との関係を続けながら人妻ソープランドで「さくら」という名前で働くようになりました。
娘は中学生になると援助交際を始め、父親が誰かわからない子供を妊娠しましたが、生む事を決めたようです。

夫は私の勤めるソープランドに時々来て私とセックスをするようになりました。

一度娘が妊娠してから、娘の方から夫を誘ってセックスをして見たそうですが、早くて小さくて気持ちよくない。と言っていました。

私たちの団欒を壊したのは貴志でしたが、同時に私に煙草とセックスの快楽を教えてくれたので感謝しています。
私は壊れてしまった団欒に後悔はしていません。


44 名前:3 投稿日:2010/05/13(木) 03:17:42 ID:slFufs1O [3/4]
取り合えず終わりました(終わらせました)。
途中、怒涛の規制で待ったく投稿ができなくなったので投稿の気持ちが萎えてしまいましたがなんとか継続させて良かったと思います。

はっきり言ってこんなこと現実では起こり得ませんのである意味ファンタジーとして読んでください。
女、子供に煙草を吸わせるなとか、ヤニ臭いとか意見あると思いますが、飽くまでも物語なのでその辺はご容赦ください。

では、出来ればほかの方の喫煙物語もみて見たいので是非とも投稿してください。


強制喫煙シチュ
http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1269270252/

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