相手の男に強制的に喫煙させられてしまうシチュ
2010.05.16 Sunday 18:33
yoshino
「誰がそんなもの吸うもんですか!」
「あんた、まだわかってねーなあ。あんたには決定権はねーの。俺のいう事が絶対なんだよ。ほら、咥えさせてやるから。」
「いやああ。げほげほっ無理よ!」
「ほらほらちゃんと咥えておかないとあんたの胸に煙草が落ちて火傷するぜ。」
こうして、私は人生で初めて煙草を吸ってしまったのでした。
8 名前:3 投稿日:2010/03/23(火) 23:40:23 ID:zmTZWZN/ [2/3]
「げほげほっけほっ」
「さてと、そろそろこっちが楽しむ番だ。」
彼は私の胸をもみしだき、時には乳首を吸っていました。片手は私の女性器に這わせていました。当時は認めたくはありませんでしたが正直なところ最近は夫ともあまり肌を合わせていなかったせいか、彼の巧みな指遣いに感じ始めていました。
感じ始めるころにはもう煙草を一本吸い終わる頃でした。
「お、まんこすごいトロトロじゃねーか。さては旦那としてないな。どうなんだ?」
「あなたには関係ないでしょ!さっさとすればいいじゃない!」
「図星の癖に。まあいいや、お許しがでたところで挿れるとしますか。」
「くっ」
私は中に入ってくる瞬間、涙が溢れかえってきました。
「泣くほど感じるってか?」
「んっ、そんなことあるわけ、んっ、ないじゃない!悔しいのよ!あんっ」
「そうかいそうかい。でも、あんたの中気持いいな、直ぐにでそうだぜ。ほっほっほっ」
「あん、んっ、んっ、はんっやっんっ、は、早くイッテ、よぉ」
「わかったわかった、イクから受け止めろよ。」
「ま、待って!外に、外に出してぇ!」
「やーだよ。もったいない。うっイクぞ!」
「いやああ!」
ドクッドクドクドクッ!
私は人生で二人目に体を許してしまっただけでなく、胎内で男性の迸りを受け止めてしまったのです。
彼は、終わるとまた私に煙草を吸わせました。
そして、四つん這いで一回、私が上になって一回、最後に正常位で一回しました。
最後の正常位でははしたなくも大きな声で喘いでしまい、何故か自然に私から彼に唇を合わせてしまいました。当然、毎回終わると煙草を吸わされました。
「おい、もう俺は疲れたから後はお前等好きにしていいぞ。あと、一回終わったら煙草を吸わせてやれよ。」
「え、お、終わりじゃないの?」
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