相手の男に強制的に喫煙させられてしまうシチュ

2010.05.16 Sunday 18:33
yoshino


「当然、あいつ等のチンコ見てみろよ。ありゃ俺が止めたら俺が殺されるわ。」
「やった!も、もう我慢できなかったんだ!」
「いやぁああ!」

こうして、私は5人程の男達にかわるがわる犯されてしまいました。もう当たり前のように中に出されてしまいました。

終わるころには煙草をむせずに吸っている私がいました。

「じゃ、俺ら帰るけど今回の全部写真とビデオに撮っているから、ばらしたらどうなるかわかるよね。」

私にはもう答える気力は残されていませんでした。

「そうそう、俺らがいつでも出来るように、パンツは履かないでおけよ。俺らが声かけたらすぐに股開け。逆らったらどうなるかわかるよね。」
「ひっ!」

こうして私は普通の専業主婦としての生活に終止符が打たれたのでした。


9 名前:3 投稿日:2010/03/23(火) 23:44:09 ID:zmTZWZN/ [3/3]
取り合えず、まだ続きますがひとまず今日は終わりです。

んー需要あるのかなあw


14 名前:3 投稿日:2010/03/24(水) 11:27:08 ID:w/WwU2WN
あれから私の生活は一変してしまいました。
毎日のように隣から彼がやって来て私は彼の部屋に連れて行かれました。
彼の部屋はいつも煙草の煙が充満していました。

「あんた、よっぽど欲求不満だったんだな。すごい感度いいぜ。」
「嘘、か、感じてなん、か・・・んっ、やんっないわ、よっ」
「誤魔化さなくてもいいぜ。最後には大きな声で喘ぐし、まんこも俺が触る前からぐちょぐちょだしな。」
「そ、んなことないわよ!」

しかし、彼の言う事は事実でした。うちの呼鈴が鳴ると、子宮の奥がズキンと疼くのです。
そして、彼の部屋に行くと夕方近くまで犯され続けるのです。当然、一回終わる度に2本から3本も煙草を吸わされました。
今では彼といる間だけで10本以上は吸わされます。

こんなに吸わされてましたが、決して自分から煙草を欲しいとは思えませんでした。
それがいままでとは違う状況が起きたのです。
ある日、家族で買物に出掛けた時でした。
ふと、喫煙所の前を通り過ぎた時、喫煙所の扉が開き中の煙草の匂いが外に出て来たのです。
すると、私はあろうことかその匂いにうっとりとしてしまい、子宮がズキズキと感じ始め、私のアソコが熱を帯びて来たのです。あっという間にアソコからイヤラしい液が溢れ出し、夫と娘の前だというのに、膝の近くまで液が垂れてきました。

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