相手の男に強制的に喫煙させられてしまうシチュ

2010.05.16 Sunday 18:33
yoshino


「そんな事言って、ここはもうトロトロじゃねーか。」
「あん、もうあんたなんか大嫌いよ。チュッ はぁん。イヤラしい貴志の煙草臭い息で感じちゃうの。」
「桜子の息も最近はすごく煙草臭いぜ。俺は煙草吸う女が大好きだから、すごく興奮するよ。」
「ふふふ、貴志は何人の女性を煙草漬けにしたのかしら。」
「そうだなあ。俺は小五で吸い始めて・・・俺と付き合った女はみんな吸い始めたからなあ。」
「ねえ、もう我慢出来ないの、ほら貴志に言われた通りあれからずっとノーパンなのよ?ほらさっきからあたしのおまんこ開きっぱなしなの。入れてぇ。」
「すっかり淫乱になったな。桜子のまんこも煙草臭いぜ。ほら、お待ちかねのチンコ入れてやるよ。」
「あぁん、貴志のチンコ素敵よぉ。奥まで激しく突いてぇ!」
「ほら、ほら、どうだ感じるか!くっ、壊れるくらい突いてやるよ!」
「ぁん、すごぉいセックス好きぃチンコ好きぃ!」
「煙草も好きか?!」
「煙草はあたしを狂わせるから大嫌いよぉ。」
「嘘つけ!ほら、好きか?煙草は好きか?」
「大好き、煙草も大好きぃもう煙草なしなんて考えられないぃぃ!イックゥ!イクイクイク!早く貴志もだしてぇ!」

ドクッドクドクドクッ!
ビクッビクビクッ!

「はあ、はあ気持ちよかったわ・・・シュボッふう・・・はぁ終わった後の煙草は最高だわ。」

「ああ、最高だ。なあ、ここまで煙草に嵌っているともう誤魔化しきれないんじゃないか?」
「もう、ばれてもいいわよ。こんな美味しいもの、手放すなんて出来ない。大丈夫、貴志との事は言わないから。」

「そうだ、あいつらは最近どうだ?」
「あいつら?ああ、貴志のお友達の事ね。時々買物に行ってると声かけられるから近くのトイレとかでセックスしてるわよ。でもやっぱり貴志が一番気持ちいいわ。」

「はははっ、桜子が満足するまでやるように言っておくわ。」

私はもう戻れない所まで来てしまったようです。
最初は私の痴態を晒されたくないという気持ちから嫌々彼らの誘いに乗っていましたが、甘美なセックスと煙草から離れられなくなってしまい、煙草の匂いを感じるとところ構わず発情していました。
さらに私は、夫の真面目過ぎる性格にストレスを感じるようになり、ストレス解消するために煙草の本数は増え、私の方から貴志たちにセックスを誘うようになりました。そして貴志たちのような不良に心惹かれていくようになりました。

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