目隠しプレイのススメ
2010.06.05 Saturday 17:36
yoshino
覚えさせられてる。
この舌の動きを、指使いを、身体の隅々にまで刻み込まれて
忘れられなくされちゃってる。
あたしも力いっぱい身を捩じらせて逃げようとしたけど、
あたしを押さえる手は強く、びくともしない。
それどころか、敏感なところに舌がはわされると、
心は嫌がっても体はもっともっととアソコを押し付けてしまう。
だから、再びセンパイのオチンチンがあたしの中に入ってくる頃には、
あたしはほとんど抵抗らしい抵抗ができない状態になっていた。
595 名前:目隠しプレイのススメ 投稿日:2010/06/05(土) 10:11:27 ID:P6uk9byt
「やめて……犯さないで……」
いわゆるまんぐり返しの格好にされても、
涙目で首を振りながらそう訴えるのが精一杯で、
あたしの身体はセンパイのオチンチンをすんなり受け入れた。
──ううん、正直に言うと歓迎してすらいた。
それくらいセンパイのオチンチンは気持ちよく、あたしの身体はそれに馴染んでた。
口だけでも拒否の姿勢を示していたのは最初に入れられるまでで、
そのあと何度も体位を変えながら犯されている間、
あたしはセンパイを拒むセリフを口にした覚えが無い。
一週間前までは知らなかった体位で
一週間前までは知らなかった場所を攻められ
一週間前までは知らなかった悦びに狂わされる。
この一週間あたしを歓喜にのたうち回らせたオチンチンが
このオチンチンであることを子宮で思い知らされた。
そして、手で押さえられてもいないのに逃げようともせず、
逆に腰を振ってオチンチンを迎え入れている自分に気付いた時、
あたしは悟った。
あたしはこの一週間で"リョウちゃん"のオチンチンに逆らえない身体に
調教されてた。
でもその"リョウちゃん"はセンパイだったんだから、
あたしはとっくにセンパイのオチンチンに逆らえない身体に
調教されちゃってたんだ。
だから仕方が無いよね。先輩のオチンチンで気持ちよくなっても、
センパイのオチンチンを受け入れても。
仕方が無いんだ……
しばらくして、あたしが何度目かの絶頂に達する寸前、
センパイは急に動きをとめた。
「やめないで、もうすぐなのぉ。やあん、抜かないで。ああ……」
センパイのが抜かれてしまって、
あたしのアソコがセンパイを求めてヒクヒクと痙攣するのがわかった。
「俺は疲れたからお前が動いてくれ」
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