目隠しプレイのススメ
2010.06.05 Saturday 17:36
yoshino
実のところ彼女のあそこはかなりの名器で、
普通にSEXするとすぐに搾り取られてしまう。
もちろんちゃんと彼女を満足させてはいるんだが、
あまりに早いのはやはり男の沽券に関わる。
そこで、大人のオモチャを仕込んだ上で放置プレイで昂ぶらせてから
犯ることで彼女を先にイカそうという腹だ。
場所は学内のほとんど使われていない建物の中の空き部屋の一つ。
ゼミのチョイワルの先輩が勝手に合鍵を作って彼女との逢引とかに
使っていたのを借りたのだ。
本来なら学生はカギを借りれないが、
その先輩、ゼミの教授の声真似が得意で(ホントそっくり)、
内線電話で教授に成りすましてカギをGETして、合鍵を作ったらしい。
そんな訳で、この部屋には体育用具室でもないのにマットが置いてある。
先輩が女とやるのに持ち込んだらしい。俺達も昨日使ったばかりだ。
「ねえリョウちゃん、今日は普通にしない?」
奈緒美はあまり乗り気でない模様だが、そのくらいで諦める俺じゃない。
「大丈夫だって。こんなところ誰も来るはずがないだろ。
仮に誰か来たって鍵をかけておくから入れない。
ここの鍵は大学で保管しているのを除けば俺が持ってるこれだけだし、
こんな何も無い部屋に大学の人間が用があるはずないしな」
先輩は今彼女がいないらしいからここを使わないし、
借りるときも「無くさないでくれよ」と何度も念を押されたってことは
作った合鍵は今俺が持ってるこれだけだってことだ。
「そうかも知れないけど……」
「それに昨日は結構燃えてたじゃないか。ほら出して」
基本大人し目の奈緒美は強く言うと逆らわない。
しぶしぶといった感じでプレイ用の小道具──アイマスク、ボールギャグ、
革手錠、ピンクローターを鞄から取り出した。
本当は俺のなんだが、昨日のプレイの後、奈緒美が自分で洗うと
強硬に主張して持って帰っていたのだ。
乗り気じゃない割りに律儀に持ってくるあたりが可愛い。
で、俺は早速服を着たままの奈緒美を後ろ手に
革手錠──プレイ用の奴で肌を傷めないようになっている──で拘束し、
アイマスクとボールギャグで目と口を塞いだ上で、
ピンクローターをアソコにセットした。
「じゃ、しばらくしたら帰ってくるからな。楽しみに待ってろよ」
帰ってきた時の奈緒美の乱れようを想像しながら、俺は部屋を後にした。
[7] << [9] >>
comments (0)
trackbacks (0)
<< ココロの “苦” とカラダの “悦” に戦う少女「魔ヲ受胎セシ処女(おとめ)ノ苦悦2」体験版をプレイしてみた。
Admired beautiful flower. (ひとのふんどし) >>
[0] [top]