妻と同じ職場の大学生
2010.06.17 Thursday 08:21
yoshino
ちょっと長い沈黙が続いた。俺は何とか口を開いた。「E君ってどんな人?」
妻は一枚の写真を持ってきた。職場の人達数人が写っているもので、
その中に一際長身の男が立っていた。顔はイケメンの部類だろう。容姿は俺の完敗だ。
「凄いよかった」という妻の発言、そして若くて長身で
顔もそこそこのE君の写真を見て、嫉妬と興奮でぶっ倒れそうだった。
妻が申し訳なさそうな顔をしていた。
「どこのホテルにいったの?」妻は「J」というホテルな名を挙げた。
俺はタクシーを呼んだ。運転手さんに「Jまで」と告げた。
「J」に着くまでの間、気が遠くなるほどの時間を感じた。二人は車中で終始無言だった。
462 名前:名無しさん@ピンキー 投稿日:2010/05/17(月) 16:51:24
ホテルに着き、妻に尋ねた。「どの部屋に入ったの?」妻は覚えていた。
妻の誕生日が8月6日だから、妻が自ら806号室を選んだという。
(チェッ、まるでカップルみたいな真似しやがって)
運良くというか、たまたま806号室は空室だった。俺は806号室のボタンを押した。
二人はまず体を洗い、またホテルで飲み出した。
「ねえ、何でも正直に話す。それは約束するから、
あなたもカァーッとなって離婚するとかは言わないでよ」俺は頷いた。
俺はまず、E君というのことについて尋ねた。容姿が良いのはわかっている。
妻は筋肉質な体が好みなのだが、 バレーボールで鍛え抜かれた、
ましてや実業団から声をかけられるレベルだから、それはもう惚れ惚れするような肉体だという。
「チンチンとかは…、どうやった…?まあ、俺と比較して…」
俺は長さが15cm位、太さはカリ首4、5cmほど、茎は4cmそこいら。並だ。
妻はかなり言いにくそうだったが、俺が少しイラッとした口調で
「どうなん?」と聞くと、長さは妻の指で3本分ほど長く、カリ首は1、5本分程太いという。
妻も見た瞬間、かなり驚いてしまい、「無理かも…」と思ったが、正直凄い興奮したとも認めた。
ちなみに、妻が帰ってきた日の晩、俺達はSEXしたが、E君の
デカマラで激しく突かれてちょっとヒリヒリしていたらしい。
それと、おしっこがどうしてもこらえられずに微量だが失禁しまう日が3、4日続いたという。
「で、なんというか…、SEXは上手かったの?テクニックというか…」
妻は「上手いかどうかはわからないけど、私もかなり興奮しており
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