妻と同じ職場の大学生
2010.06.17 Thursday 08:21
yoshino
エレベーターに入るや、遠慮なく抱き合いキスをしていた。
部屋に入りフロントからの電話を済ませ、少し会話をして、それぞれシャワーを浴びた。
その後、二人はソファーに並んでもたれて、それはもう、
だらしがないほどデレデレにイチャイチャしながらお酒を飲んだ。
妻はもうその時点でどうしようもないほど濡れまくりだったという。
するとE君がバスローブを脱ぎ捨て全裸になって仁王立ちになった。
E君はすでに、臍につかんほどにギンギンに隆起していた。
「…、E君、お、おっきい…」
483 名前:名無しさん@ピンキー 投稿日:2010/05/24(月) 12:51:35
ソファーでイチャついている時、話が少しHな話に方向に行った。
妻は「やっぱりちょっとMかな…」、「言葉攻めとかされたらヤバいかも…」と仄めかしたという。
E君の通う大学は、まあ馬鹿じゃ入れないとこだ。学力だけで断じるわけじゃないが、
聡明な男なのだろう。E君は、妻の発言を見逃さなかった。
前回、妻は部屋の明かりを消したいわば暗がりのなかでE君のモノを見た。
しかし、今回は明かりを点けた状態でハッキリと見た。妻はたじろいだ。
よく見えるE君のモノは凄い迫力だった。太い血管が浮かび上がっていた(妻は特にこれに驚いていた)。
妻はます、「凶器」という言葉が思い浮かんだという。
(やっぱりこの人とSEXするのは相当な覚悟がいる…)と思ったらしい。
妻は、「小指サイズとかじゃなければ大きさにはこだわらない。でも、見る分には大きい方が興奮する」
とは言っていた。E君のイチモツは、妻を興奮させ、Mっ気を引き出すには十分過ぎるモノだった。
明らかに自分の巨根にビビっている妻に 、無言だが有無を言わせない眼力でE君は迫った。
妻はE君の前にひざまずき、くわえた。
485 名前:名無しさん@ピンキー 投稿日:2010/05/24(月) 13:48:01
とても全部は口に入りきるものじゃなかった。カチカチに硬くなっていた。
妻は、こんな10代の若い男のコが、私のような二人の子持ちの中年の女に
興奮して反応してくれることに、女として見られていることに嬉しく思ったという。女の性だろう。
そんなE君を妻は愛おしく思ったという。妻は一心不乱にE君のモノを愛撫した。
E君のモノは妻の唾液まみれになった。それを妻は、慈しむかのように自ら自分の顔になすりつけた。
[7] << [9] >>
comments (2)
trackbacks (0)
<< 寝取らせだったつもりが
裸の王様(waffle) >>
[0] [top]