寝取らせだったつもりが
2010.06.13 Sunday 03:55
yoshino
この後、妻がどういう風に変わるかが少し楽しみでもありました。とりあえずMさんの名刺をもらい、後日、妻と3人で会うことになりました。
973 名前:R 投稿日:2010/06/07(月) 22:27:46
後日、三人でホテルで会うことになり妻には先日のMさんと話し合った内容を全て伝えました。そして、これからもMさんに調教されるように言いました。妻は少し戸惑っていまし
たが、私の命令ならと了承しました。さらにMさん以外でも浮気してもよいが必ずどんなことをされたか詳しく報告することを誓約させました。先にホテルに着いてMさんが来るまでの間に
妻を全裸にして手錠をかけ首輪とリードを着けて待たせました。Mさんに対してあくまで妻は私のものであることを強調し、妻にはMさんに「宜しくお願いします」と言わせて貸し出されるこ
とを強調する意味でしました。時間通りにMさんが来ると妻は私の横で堅く足を閉じ手を前に組んで下を向いて少し恥ずかしそうに立っていました。妻を見たMさんは挨拶もそこそこにニ
ヤニヤして見ていましたが、鞄の中から二種類の書類を出しました。 内容は、私がMさんに妻を貸し出し調教を依頼するといったもので先日私が言った条件も書いてあり、契約書の様
に本格的に作ってありました。多分仕事で作り慣れているのだろうと思いました。もう一つは、妻に対してで、契約書のもと私のために淫乱な精処理女になるためにMさんに調教されるこ
とを誓うといったもので、こちらも本格的に作ってありました。一通り読んで確認し、法的拘束力はないが、こういった物を用意するあたりよく私の性癖を理解してるなと関心し、サインをし
て拇印を押しました。妻に対する契約書は、立たせたまま声を出させて内容を全部読ませてサインさせ、キスマークで捺印させ、土下座して改めてMさんにお願いしますと挨拶をさせま
した。
妻のアソコをさわるとすんなり指が入るくらいに濡れていました。そのことを指摘すると顔を真っ赤にして腰をモジモジさせていました。 その日はMさんが仕事の合間をぬけてきて、とりあ
えず改めての挨拶だけの予定でしたが、妻の姿を見て下半身が納まりがつかなくなったらしく早速目の前で貸し出すことになりました。リードを受け取ると「今日は時間がなく、旦那さんが
見てますが遠慮なくさせてもらいます」と言って妻にバックからいきなり挿入しました。今までのハプバーや3Pの時と違い妻を下の名前で呼び、卑猥な言葉で精神的恥辱を与えながら
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