壮絶な過去
2010.07.11 Sunday 20:00
yoshino
そんな彼女とのセックスで一番いいのは、声だろう。
職業柄少しハスキーな声の彼女は、感じてくると、ハスキーな感じで始まり、だんだん高く、最後は逆に子供な様な甘い声になる。
その変化に俺はいつも凄く興奮した。
527 名前:523 投稿日:2010/07/04(日) 12:34:43 ID:jHNT21fM0 [5/48]
付き合ってしばらくたってから、俺は友人に店の改装の設計を頼まれ、週に2回ほど店に行くようになった。
彼女のアフターが無いときは、一緒に帰ったりして二人の時間を多く楽しんだ。
俺の友人以外の店のスタッフは俺たちの関係をしらないが、
店の雑用係みたいな男性のチーフは知っているみたいだった。
彼は俺より2才年上で32才、少し不細工だが、女の子達からは兄的な意味で慕われているようだった。
多分、彼女も色々と相談にのってもらっていてその時に俺の話も出たのだろう
528 名前:523 投稿日:2010/07/04(日) 13:13:57 ID:jHNT21fM0 [6/48]
あるとき、俺はいつもの様に深夜、店に向かった。
その日は打ち合せはなかったが、彼女がアフターも無いので店で待っているとメールが来たので、店にまで迎えに行ったのだ。
俺は仕事でいつもより2時間ぐらい遅くなりそうだと返信していたが、思ったより仕事が進み、いつも通りの時間に迎えにいけた。
エレベーターを降りると半分降りたシャッターの奥のとびらを開けた、鍵がかかっていたが、改装用に予備を渡されていたので開けて入った。
「お疲れ様でーす」
有線がかかったままの店の中にあいさつして入ると、ライトが落ちて暗くなっていた。
「あれ?」俺は不思議に思ったが、彼女は酔っ払って俺を待っているときライトを落としてソファで寝ている事も多いので、今日もそんな感じかと薄暗い店の中を見渡した。
カウンター、テーブル付近のライトは落ちているが、VIPルームには明かりがこうこうと点いていて、中から彼女の笑い声が聞こえた。
529 名前:523 投稿日:2010/07/04(日) 13:28:15 ID:jHNT21fM0 [7/48]
俺はVIPルームの方に歩いて行った。途中で有線がタイマーで切れる。
話声が鮮明に聞こえる様になった。
「それ、本当に?」軽い口調だけど、ちょっといつもと雰囲気が違うようだ。
VIPルームは4段ほどの階段の下にある。
俺は階段を下りるのやめ、壁沿いのダウンライトの段差部分に腰をおろした。
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