壮絶な過去

2010.07.11 Sunday 20:00
yoshino


ゆかは四つん這いになり、少し照れたように「ふふっ」って笑い、
本気汁でべとべとになったチーフのものを咥える。
「おいしい?」チーフはAVのようなこと聞いたが、ゆかは引くどころか、
「おちんちんおいしいよぉ、このおちんちんすきぃ」
とよりいっそう深く咥え込んだ。


564 名前:523 投稿日:2010/07/04(日) 21:13:14 ID:jHNT21fM0 [37/48]
「ゆかちゃん、寝て」
そう言ってゆかの口を自分のものから外し、
ゆかを寝かすとゆかの体をまたぐように膝を立てて座り、
頭に覆いかぶさるようにして、ものをゆかの口に入れた。
「うぐぅ、うんっうんっ」
口の奥までものを入れられ苦しそうにするゆかだが、それでも嫌そうではなく一生懸命ものを咥えていた。
パイずりでもしかねない勢いだな。
それほど彼女は愛しそうに咥えていた。


565 名前:523 投稿日:2010/07/04(日) 21:24:36 ID:jHNT21fM0 [38/48]
チーフはまたゆかに入れようとする。
「チーフぅ」ゆかは甘えて、抱きしめてほしいという感じに、両手をチーフに伸ばした。
「チーフきてぇ、ほしいよぉ」
どちらかと言えば、大人っぽくクールな感じの彼女が、ここまで甘えるなんて。
俺のもはちきれるくらいに勃っていた。
ゆかは、手でチーフのものを自分のあそこに導くように当てた。
チーフがゆっくりと深く挿入すると「きゃうっ、んっ」ってうれしそうに声をだす。


568 名前:523 投稿日:2010/07/04(日) 21:42:00 ID:jHNT21fM0 [39/48]
「やぁ、はぅっはぅ…あぁああうっ」
腰の動きがとまるとチーフに応えようとし、
「ちんぽ気持ちいぃ、もっとしてぇ」
「奥にチーフのが奥にいっぱいあたってるようっ」と色んなことを言った。
チーフが「ゆか、すごいエッチだ、あいつにもこんなにしてるの?」と言うと、
「いやぁ、言わないで」と顔を背けたが、「あいつにもしてるんだろ?」と、
きつく突きながらいうと、「ああゥン、しました、いっぱい舐めたりしたの」
彼女は言った。


569 名前:523 投稿日:2010/07/04(日) 21:46:25 ID:jHNT21fM0 [40/48]
それを聞くと、チーフは興奮したのか、もっと激しく突きまくった。
「だめぇっ、激し過ぎる、こわれちゃうよぅ」
ゆかも激しく喘ぎながら、なんとか話したが、チーフは構わず続けた。
「おかしくなっちゃう、だめぇっ、ああっ、ああんっ」

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