壮絶な過去
2010.07.11 Sunday 20:00
yoshino
「いきそうだ」
「いいよっ、チーフきてぇ」
「チーフいっぱいきてぇっ」
正常位で激しく腰を動かす
「いいっ、いいっあぁン、あぁっ」
「いやぁっ、いいの、あぅ」
「ゆか、いくよっ」
「ああんっ、はぁっ、はぁっはっ、ひああっ」
彼女が声を上げると同時くらいにチーフの腰がビクビクっと震えた。
576 名前:523 投稿日:2010/07/04(日) 22:24:25 ID:jHNT21fM0 [45/48]
二人ともしばらく動かなかった、彼女もいったようだ。
あまり、いくタイプではない彼女がいくなんてよっぽど気持ち良かったんだろう。
チーフがゆっくりと彼女から離れると、だらんとした、ものが彼女のあそこから抜けた。
そのあと、チーフの精液が本気汁や愛液とまざり流れてきた。
チーフは、おしぼりで自分のものを拭くと、ズボンを探し始めた。
「これ以上はやばいな」そう思い、俺はゆっくりと店を出た。
577 名前:523 投稿日:2010/07/04(日) 22:37:37 ID:jHNT21fM0 [46/48]
のあと、二人がどんな会話をするのか気になったけど、
見つかったら意味ないので、4〜50分ほど時間を潰しまた店に戻ると、
彼女は着替えて寝ていた。いつも帰りはドレスのままが多いのだけど、
さすがにあんだけシミを付けたらきて帰れないだろう。
最後も大量に垂れていたし。
俺はチーフにあいさつをして彼女と帰った。
二人とも見られていた事に気付いていないようだ。
578 名前:523 投稿日:2010/07/04(日) 22:41:33 ID:jHNT21fM0 [47/48]
部屋に戻ってから彼女とエッチをした、興奮が収まらなかったからだ。
そんな彼女とは、そのあとすぐ、ちょっとしたまたセックスがらみの事件があり、別れた。
仕事しながら、思い出す度にレスしたけど、
ほんと、長くて失礼しましたorz
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