壮絶な過去

2010.07.11 Sunday 20:00
yoshino


ドレスのとき様のストラップのないブラジャーはすぐに下げられ、片方の胸があらわになる。
ゆかの胸は結構大きく子供を産んだ割には若さもあってか、ぷるんって擬音が使えそうな位の張りのある胸だ。
チーフは少しキスをやめ、胸を見ると興奮したのか撫でると言うよりも揉みしだく様になっていた。
またキスをしていたがついに耐えられなくなったのか、チーフは乳首に口をあて、舐め始めた。
キスから解放されたので、ゆかは抵抗しようとしたが、もう無理っぽい。
「あぁんっ、はぁ、あっ」
ゆかの少し鼻にかかったハスキーな喘ぎ声が聞こえ始めた。
同時に乳首を吸う音も聞こえる。


533 名前:523 投稿日:2010/07/04(日) 16:26:46 ID:jHNT21fM0 [11/48]
チーフは床につくくらいの長いすそのドレスのスリットに手を入れようとしたが。
さすがにそれは足を閉じて抵抗していた。
チーフはまだ無理と感じたのか、胸に戻りもう片方のブラジャーも下げ、両方の胸を揉み始めた、途中、交互に乳首を舐めると、ゆかの乳首はぴんとたっていた。
「ゆかの胸すごい柔らかいよ、乳首たってるね、気持ちいい?」
ゆかは応えず、目を閉じていた。
それを感じてると思ったのか、エスカレートしていくチーフ。
ついにゆかの手を取り自分の股間に持っていった。


534 名前:523 投稿日:2010/07/04(日) 16:27:58 ID:jHNT21fM0 [12/48]
手を引いて嫌がるゆかだが、強く引っ張られ押し付けられると手はそのまま、股間の上に置かれていた。
彼女は強引に弱いんだよなぁ、理由があるのだが、それはいいとして、チーフの黒いズボンでは座った状態ではわからないけど、たぶん勃ってるだろう。
チーフは、ベルトを外しズボンを下げ、自分のモノを出した。
「でかい身体の割には普通だな」妙な気分で、直接触らせようとするチーフを見ていた。
ゆかは、チーフのものを触るとそのまま、上下に動かす様に手をあてがわられた。
「ゆかちゃん、舐めて。ちょっとでいいから。」応えようとしない彼女。
いつの間にか、チーフの左手がドレスのスリットの中に入っていた。


536 名前:523 投稿日:2010/07/04(日) 16:50:08 ID:jHNT21fM0 [13/48]
うつむいている彼女の息が荒い。
ドレスがはだけ、彼女の足が出ている。
そしてチーフの手はさらに彼女の足を開き、奥に手を入れた。
ピンクの紐パンが見えた。
彼女はドレスの時、下着の線が見えない様にTバックや紐パンを履いている、俺もそのピンクの上下は見た事があった。

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