壮絶な過去
2010.07.11 Sunday 20:00
yoshino
チーフがそう言うと同時に、ものが脈打つのがわかった。
何回か脈打ったあと、ゆかはチーフのものから口を離した。
すると再度、2、3回脈打つと同時に精液がゆかの顔と胸に飛び、ドレスに垂れた。
543 名前:523 投稿日:2010/07/04(日) 17:54:05 ID:jHNT21fM0 [18/48]
「すごい気持ち良かった」
チーフはそう言って、ゆかの頭を撫ででいる。
彼女は、少しして口の中の精液を飲込み、おしぼりでかかった精液を拭きながら、自分の唾液まみれになっている、チーフのものを見つめていた。
「何考えているんだろう」
俺はそんな事と、いったから取り敢えず終わりか、などと思いながら見ていた。
544 名前:523 投稿日:2010/07/04(日) 18:26:24 ID:jHNT21fM0 [19/48]
すると、チーフがいきなり
「我慢できない」とまたゆかにキスをしてきた。
ゆかを抱き上げる様にすると、今度は背中側にまわり、後ろから胸を揉む、そして彼女をソファの背もたれにおしつけ、ドレスをまくり上げた。
紐パンが見える。チーフは紐をほどくとパンツを脱がした。
ここからでも十分にわかる彼女のあそこは濡れていた。
彼女の下の毛は薄いので、後ろから見ればあそこはまる見えになる。
「えっ、いや」彼女はそう言ったがチーフは構わず、腰を抱きかかえて立たせると、ソファの背もたれの上に手をつかせ、あそこに突き入れた。
545 名前:523 投稿日:2010/07/04(日) 18:38:09 ID:jHNT21fM0 [20/48]
「いや、いやぁ」
彼女はチーフが動くたびにそう言ったが、それは気持ちいいって意味の「いや」だ。
俺としているときでも「いや」っていう事がある、「嫌なの」って聞くと、「違う、気持ちいいの」って答えていた。
そのときと一緒の「いや」だ。
彼女の少し大きめの尻にチーフは腰を打ちつける。
パンッパンッと激しい音がして、そのたびにゆかは
「あんっ、いやぁ」と喘ぎ、
「あぅっ、あっ」と声がだんだん高くなってきた。
547 名前:523 投稿日:2010/07/04(日) 18:50:44 ID:jHNT21fM0 [21/48]
奥のソファの後ろ壁には全面、鏡が貼ってある、そこに手をつきバックで突かれるゆか。
鏡越しに見える彼女の顔は快感に耐える様な、完全に女の顔になっていた。多分、チーフも同じ様に彼女を見ているだろう。
彼女もそんな自分の姿に興奮しているみたいだった。
チーフが突く度に、ドレスからこぼれた胸が揺れる。
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