壮絶な過去
2010.07.11 Sunday 20:00
yoshino
チーフはその胸をつかみ、乳首をきつくつまんだりしているようだ。
「あんんっ」大きな声をあげ、ついに耐えられなくなったのか、ソファの背もたれから手が外れて
膝も崩れ、ソファにつっぷすような感じになった。
548 名前:523 投稿日:2010/07/04(日) 18:56:54 ID:jHNT21fM0 [22/48]
「ゆか、気持ちいい?」
そう聞くチーフだが、彼女は答えない。
「本気で感じてる時は、返事する余裕なんてないから、聞いても無駄なのに」
そう思い見ていると、代わりにゆかの声がどんどん高く大きくなっていっていた。
549 名前:523 投稿日:2010/07/04(日) 19:08:52 ID:jHNT21fM0 [23/48]
チーフの激しい動きでゆかの体はソファとチーフの腰に挟まれるかたちになると、
チーフは中腰になり、上から下にと言う感じで突き入れた。
腰の逃げ場が無いのと、角度で余計に深く奥にあたるみたいで
「いぃ、あぁっ、ああっ」
ゆかはさらに声をあげる。
パンッパンッという音ともに
チーフも「ゆか、気持ちいいよ。」と何度も繰り返し、
「おおっ」とマヌケな声も出していた。
「ゆか、いく、いくよ」とチーフはもっと激しく突き入れた。
「いくっ」
チーフは最後に深く突くと、一気にものを引き抜いた。
同時にまた脈打つと、ゆかの尻とドレスに精子を飛ばした。
一回いったのに、かなりの量が出たようだ。
550 名前:523 投稿日:2010/07/04(日) 19:19:18 ID:jHNT21fM0 [24/48]
ゆかは息を切らし、ソファにつっぷしたままになっていた。
チーフは、ゆかの尻を触りながらおしぼりで飛んだ精液を拭いている。
拭き終わると、ゆかの体をソファに上げ、隣に立つと顔に、自分のものを近づけた。
まだぎんぎん状態で自分の愛液でぬるぬるになっているものを見て、ゆかは今度は自分から咥えにいく。
最初は舌を出してゆっくり舐めていたが、口に含むとじゅぽじゅぽと音たててものを吸っていた。
そして、両手をチーフの腰に回すと一気に奥まで咥える。
チーフはどんどん調子にのってきているようで、ソファに座りゆかの足を持つと片方を背もたれにかけた。
551 名前:523 投稿日:2010/07/04(日) 19:28:58 ID:jHNT21fM0 [25/48]
開いた足からは、あそこがまる見えで、さすがにゆかはフェラをやめチーフのからだに顔をうずめた。
ゆかのあそこは開ききっていて、充血してピンクになった中まではっきりわかる、ぴくぴくしていた。
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