壮絶な過去
2010.07.11 Sunday 20:00
yoshino
挿入の角度が変わって、特に奥にあたるのだろう、ゆかが倒れ込むように抱きつく。
それを聞いて、チーフはゆかの胸を下からつかみ体を起こさせた。
今度はゆかの腰が動く、もう勝手に動いてしまっているという感じだ。
「くっ、あぅ、ああん」
ゆかは上下にと言うよりも、前後にこすりつけるように腰を動かしている。
「あン、あっくぅ、あンン…」
さらに鼻にかかり、甘えた喘ぎ声をあげる。
チーフは、下から胸を掴んでいる、チーフの指はゆかの大きな胸にめり込んでいた。
561 名前:523 投稿日:2010/07/04(日) 20:57:37 ID:jHNT21fM0 [34/48]
チーフは胸から手を降ろすと、今度はドレスのすそをたくし上げ、腰をつかみまた激しく突き上げる。
「あンンッ、あぁ、だめぇ、だめぇっ」
彼女のドレスははだけ、毎日美容室に行ってセットしている髪も乱れていた。
ゆかの胸が上下に揺れる。
そして、またチーフに倒れ込んだが、チーフはそのまま突き上げ続けた。
「もぅ、むりだよぅ、だめぇ」
耐えきれず逃げるようにするが、腰を掴まれていて動けない。
その動きで二人の角度が変わり、こちらは、ゆかの背中側になってしまった。
562 名前:523 投稿日:2010/07/04(日) 21:06:37 ID:jHNT21fM0 [35/48]
倒れ込んでいるゆかはドレスをたくし上げられているせいで、尻と二人の結合部がまる見えだ。
ゆかのアナルがひくひくしてるのもわかる。
いつの間にかチーフは腰ではなくゆかの尻をつかんでいた。
べちょべちょのあそこはもうまっ赤に充血している。
そしてチーフのものはどろっとした白濁した汁で白くなっていた。
「本気汁ってやつだ」俺のときでもたまにあんな風になる。
ものが出し入れされる度に、本気汁があそこから溢れてくる。
他の男のものであんなに乱れる彼女を見ていて興奮する俺も変態だなぁ。
はめ撮りしたり、レンタルしてもこんなに興奮しなかった。
やっぱり、向こうは気付いていない覗き見感がいいのだろうか。
また下らない事を考えながら、ぐちゅぐちゅ音をたてている、結合部を見ていた。
563 名前:523 投稿日:2010/07/04(日) 21:11:48 ID:jHNT21fM0 [36/48]
しばらくしてチーフはものを抜いた。
「あンッ、はぁっはぁっ」
ゆかはチーフに抱きついたまま、息を切らしている。
チーフはゆっくりゆかを降ろしソファの下部分にもたれた。
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