壮絶な過去 Part2

2010.07.14 Wednesday 15:30
yoshino


下の部分の少しだけ青いラメの生地がついてる全面黒レースのブラジャーだ。
客はブラジャーのカップ部分を両側に開き、こぼれたかおりの胸を直接揉みしだくと、
「部屋に上げたって事はおまえだって少しはいいと思ってたんだろう」
客は、自分の芝居じみた台詞に一人で興奮しているようで、
鼻息荒く乱暴にかおりの胸を揉み続けた。


688 名前:679 投稿日:2010/07/11(日) 22:17:58 ID:WuUn2JpB0 [9/16]
「どうだ、でかいだろう」
マヌケな台詞に吹き出しそうになったが、
確かにでかい、客のものは想像以上に大きかった。
かおりは黙ってものを手に取り舌をだして舐めた。
そしてゆっくりとものを口に含んだ、ものがさらにでかくなる。
牛乳瓶以上はある。
かおりは口を大きく開けているが、やっと咥えている感じだ。


689 名前:679 投稿日:2010/07/11(日) 22:19:47 ID:WuUn2JpB0 [10/16]
客は下品に笑いながらソファに座り、かおりを引き寄せるとキスをした。
かおりは反応しない、それでも構わずキス続ける。
キスと言うよりも、唇辺りを舐めまわす感じだ。
かおりの唇周辺はべちょべちょになってしまった。
客はまた下品にグヘグへと笑いながら、
「後ろ向け、今度はお前が見せろ」
「いいか?自分でスカートをまくれ」
と命令した。
かおりは四つん這いになり、尻を客に向けスカートを上げる。


690 名前:679 投稿日:2010/07/11(日) 22:22:25 ID:WuUn2JpB0 [11/16]
ブラジャーとそろいの黒レースの下着、そして尻に食い込むようにガーターベルトのストラップが見える。
「エロイ下着つけてるなぁ」
「そんなミニじゃ座ったらストッキングのレースが見えるもんなぁ、昼の店でもちらちら見えてたからな。」
「やっぱり誘ってたんだろ」
「ちがいます」
かおりは小さく言う。
客はまたぐへへと笑い、
「いやか?」
と聞く。
「……」
客はごつごつした手で撫でた。
「やっぱり濡れてるじゃないか、好きそうだからなお前は」
「他の客が言ってたぞ、好きモノっぽいって」
確かにかおりは、グラマーで男好きする顔をしている、それでよく誤解もされているが実際はそんな娘ではない。


691 名前:679 投稿日:2010/07/11(日) 22:33:27 ID:WuUn2JpB0 [12/16]
客は、においを嗅ぐように鼻を近づけ、さらに舌を出してパンティの上から舐めた。

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