壮絶な過去 Part2
2010.07.14 Wednesday 15:30
yoshino
「いやっ、ぅぅん」
ビクッとして体を震わし尻を上げたまま突っ伏すかおりに、構わず顔を押し込み舐める客。
「ああっ、ああっ」
客はグヘグへと笑いながらなにか言っている、多分下品な事だろう。
「いやっ、はずかしいっ…やめてください…」
「おれがきれいにしてやるよ」
パンティを下すと、かおりの尻に顔を埋め、舐めた。
「はぁ…はっ…はっ、はぁっ…」
びちゃびちゃと音がし始め、かおりの口から吐息が漏れる
692 名前:679 投稿日:2010/07/11(日) 22:34:35 ID:WuUn2JpB0 [13/16]
「はぁんっ…、はぅああっんっ」
耐えきれなくなったように、声を上げると、嬌声が続く。
「はぁ、はぅ、ああぅん」
「んふぅ、いぃ、ああっ」
テレビとソファ、テーブル、それにベッドしかないシンプルな部屋にかおりの声が大きく響く
客は少し顔を上げ舌をすぼめると、かおりのアナルに舌を差し込んでいく。
「いやぁぁっ、荒木さんだめです、あっぁン」
かおりは顔を上げ、のけぞった。
びちゃびちゃとアナルを舐め続けた客は
「おまえのをきれいにしたんだから、おれものなめろ」
と言いまたソファに座った。
かおりは、ゆっくりと下からものを舐め、咥えると吸い付くようないやらしい音をたてて、顔を上下に動かす。
そしてまた、下の方まで舐めていき、袋まで丹念に舐めていた。
693 名前:679 投稿日:2010/07/11(日) 22:35:24 ID:WuUn2JpB0 [14/16]
「いいぞ、いいぞぉ」
そう言って満足そうに立ち上がると
「胸でできるだろ」
と言った。
かおりは膝を立て、両手を使い、唾液でべとべとになったものを胸で挟んだ。
そして少し苦しそうに下を向き、飛び出ている亀頭を咥えると、体ごと上下に動いた。
俺もかおりにパイズリさせたことがあるが、俺のときとは全然違う。
おれのものではかおりの胸に全部埋まってしまい咥える事が出来ないからだ。
おれは何か悔しいような焦りのような気持ちでその光景を見ていた。
694 名前:679 投稿日:2010/07/11(日) 22:36:35 ID:WuUn2JpB0 [15/16]
「うっ」と言う声とともに、かおりの顔に精液が飛ぶ。
かおりはものを胸から外し、手でしごいて口を開け、自ら、さらに大量の精液を浴びた。
「いいぞぉ」そういってグヘヘと笑う客。
口から外れた精液は、顔にかかり、胸にそして床にまで垂れていた。
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