壮絶な過去 Part2
2010.07.14 Wednesday 15:30
yoshino
客はストッキング越しに太ももを舐めまくる。
そして、かおりのあそこへ顔を埋めた。
ちゅばちゅばと音をたてて、かおりのあそこを舐めている。
「はぁ…、はっはぁああんっ」
客は、シーツを掴んでいるかおりの手をとると、かおりの太ももにあて足を開かせた。
そしてまた、あそこに顔を埋めクリトリスに吸い付いた。
「ひぃっ、ひああんっ、やぁあンッ」
かおりは体をそらせ感じまくっている。
客はさらに、きつく吸い続けた。
「ひあぁ、ああああんっ、んっ…いやぁっっ」
のけぞるようにして、大きな喘ぎ声を出すと、また「いった」。
707 名前:679 投稿日:2010/07/12(月) 01:32:35 ID:JFNtwue+0 [11/22]
かおりは「いき」やすいわけではないが、感度が高く、一度「いく」と何度もイッてしまう体質だ。
客はのしかかるように上になった。
「ほら、入れるぞ、よく見ろ」
かおりの頭を起こし、入れるところを見せようとする。
「ああぅん、いやぁ…いぃあっ…はずかしい…ああっ」
かおりはそう言っても、もっと深くとアピールするように客の腰に手を回している。
それに応じるように深く早く突く客。
「はぁあん、ああん、あーーーっ、ああああんっ」
かおりの足は指をまるめ、ぴくぴくしている。
「また、イッたのか?」
客は、うへへと笑い、放心状態のかおりにキスをする。
かおりは艶かしい表情で舌を出し、客の舌に絡めた。
「ん…、はぁ、んぁあん」
ぴちゃぴちゃと音を立てながら、かおりの口から吐息がもれる。
708 名前:679 投稿日:2010/07/12(月) 01:33:36 ID:JFNtwue+0 [12/22]
おれは、どうしようもない気持ちに襲われていた。
あのベッドの上で昨夜、かおりとセックスしたばかりだ。
今そのベッドで、かおりはがま蛙のようなやつに股を開き、
あんなにディープにキスを交わしている。
しかも望まないセックスに、本気で感じている。
昨夜のしているときのかおりの顔と今のかおりの顔が重なる。
かおりは小学、中学のひどい経験から、かえって
セックスする=愛情があると言う風に思い込みたいのだ。
だから、この状況では感じるしかない、それは分かっている…。
「あんっ、ああっ、あああんっ」
頭の中が混乱している俺にかおりの喘ぎ声がまた聞こえ始めた。
709 名前:679 投稿日:2010/07/12(月) 01:34:57 ID:JFNtwue+0 [13/22]
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