壮絶な過去 Part2
2010.07.14 Wednesday 15:30
yoshino
客はいつの間にか、バックで突いている。
「ひぁ、はぁあん、ひぁっ、はぁっ」
泣き声のような喘ぎ声に、客は興奮したのか、かおりの尻を叩きながらさらに激しく突いた。
「いたいっ、あんっ!、はぁっ…はああっ、ひやぁっ、あっあぁあぁあン、だめぇ、またっ、ああぁっ」
かおりはもう何度イッたんだ?俺も数える事も出来ないくらい興奮していた。
「もうやめてぇ、もうだめぇ」
息も絶え絶えにそう言うかおりに
「なにいってんだ、まだまだだろ」
と言って、顔の汗を拭いながら、さらに腰を動かす。
710 名前:679 投稿日:2010/07/12(月) 01:54:23 ID:JFNtwue+0 [14/22]
客が正常位にもどして、体を立ててピストンすると、
かおりは腰を浮かし、自分から腰を振った。
「ああん、だめ、だめ、あっ…あっ…あっ…あっ…、荒木さん、いきそうっ、はんんっ、いやぁっ…ひぁ、ひぁあんっ」
そしてのけぞるようにして、また「いく」とベッドに腰が落ちた。
「ほら、どうだ、どうだ」
突き続ける客、
「はぁあん、あっあっ…あああっ…あっ…あんっ、あああぁっ」
すぐにまた感じ始めるかおり。
711 名前:679 投稿日:2010/07/12(月) 01:56:02 ID:JFNtwue+0 [15/22]
「あん、あんっ、はぁん…ああんっ、だめっ、やめていきそうっ…」
「荒木さんっだめぇ、だめっ、いきそうっ、わたしだめぇっ…」
「おねがいやめてぇ、いやぁっ…はぁっ…はぁ…はあんっ、いや…いやっあぁ…」
「いやぁ、だめっ、いきそうっ、あぁん、いっちゃうっ、だめぇ」
「だめですっ、あぁはぁっ…もうだめっもうだめっ…」
「いくぞ、だすぞっ」
客がものを深く突き入れ、腰がビクビクッと脈打った。
「あっ…あっ…あぁああっ…いくっ…いやぁっだめっだめぇ、ひぁあんっあああっ」
客の腰が脈打つのにあわせ、かおりは全身を痙攣させるようにして果てた。
713 名前:679 投稿日:2010/07/12(月) 02:06:42 ID:JFNtwue+0 [16/22]
客はへらへら笑いながら放心状態かおりの顔にものをなすり付けている。
そして服を着ると、少し何か話して早々に帰って行った。
かおりは、客が帰った後も放心状態だったが
しばらくすると、起き上がりトイレに駆け込んだ。
おれは、カメラをしまいiPodを聞きながら漫画を読んでいたふりをしていた。
また少し経ってから俺がいる部屋の鍵が開く音がした。
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