彼女を貸出し
2010.08.01 Sunday 14:17
yoshino
彩が「いれたいです、いれて下さい…」と言うと、
倉田さんは彩の目の前に自分のモノを持っていき、
「その前に、しゃぶってるところ彼氏に見せてあげなよ」と一言。
ギンギンになった倉田さんのものは僕のとは比べ物にならない程大きく、
彩は言われる通りにソレを口にくわえました。
896 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2010/07/17(土) 17:59:46 ID:9rfk4IfSO
中学の頃、僕の憧れであった彩。
高校に入り、僕の恋人となった彩。
その彩が、僕の目の前で、僕以外の男にフェラチオをしている。
これまでの思い出と興奮が混ざり、僕の中で一気に爆発しました。
フェラをしている彩と目があった瞬間、
僕は自分で触ってもいないのに、射精をしてしまったのです。
898 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2010/07/17(土) 20:38:18 ID:9rfk4IfSO
突然の快感にビクビクと身体を震わせている情けない彼氏を見ながら、
彩は他人への奉仕をし続けました。
倉田さんは僕の垂れ流しになった精子を見て、
「○○君、興奮するのはこれからだってば」と笑っています。
倉田さんは彩を押し倒すと、
僕の倍はあるんじゃないかと思う程に膨張したぺニスにゴムを付け、
彩のアソコにあてがいました。
899 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2010/07/17(土) 20:45:19 ID:9rfk4IfSO
彩は虚ろな目をしたまま、倉田さんを受け入れようとしています。
倉田さんの「いれたい?」の問いに、黙って頷く彼女…
それを見た倉田さんの口から出てきた言葉は
僕をさらにみじめにさせるものでした。
「彼氏の口から、俺と彩ちゃんが一つになるようにお願いさせてよ。
そうしたら、彩ちゃんのこともっと気持ちよくさせてあげるから」
900 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2010/07/17(土) 21:00:32 ID:9rfk4IfSO
彩は僕の方を向くと、
「○○、倉田さんにお願いして…。」
と呟くように言いました。
戸惑う僕に対し、彩は
「はやく…。もう我慢できない…」と懇願するように追い打ちをかけます。
僕が肩で息をしながら
「彩、本当にいいの?いれたいの?」と聞くと、
彩はすかさず
「いれたい!倉田さんのオチンチンいれたいの!」と泣きそうな声で叫びました。
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