交換留学生・ブランデン

2010.08.18 Wednesday 18:43
yoshino


面白かったのが、後でブランデンが俺に謝りにきた事。留学生という立場上、揉め事はご法度なんだろうな…
この時はブランデンは片言の日本語で謝ってきたが、何となく俺はバツの悪さを感じた…

その夜、マリからメールが来た。何故あんな事になったのかと。
俺はこう返信した。
「俺の部屋の窓開けとくから入ってこいよ」


127 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2010/08/13(金) 21:53:15 ID:732Ox2F80 [2/15]
少ししてマリは静かに窓から入って来た。
「バレたら大変。スリルあるね」
「…お前の部屋の窓からは入りやすいけどな」
「……そんな事もあったよね…」

そんな事ないよ…心の中で言った。
俺は一度だけ廊下からこっそりマリの部屋に入った事はあるが、窓からはブランデンだけだろうと。マリはそんな事も忘れてしまったようだった。


128 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2010/08/13(金) 21:56:08 ID:732Ox2F80 [3/15]
俺はもっと不機嫌になり、目の前に座るマリをどうにかしてしまいたくなった。
「なぁマリ、ちょっと咥えてくれない?」
「えっ?…学校で…シタじゃん…」
「まだ足りないよ、な?」
「……分かった…いいよ」
マリは椅子に座る俺のパンツを下げて、いつも通りやさしく睾丸のマッサージから入り、根本を押さえて完全に亀頭とカリ首を露出させてからゆっくり口に含んでいった。
温かく、ヌルヌル締め付けてくるマリの口の中は最高だった。
俺はマリの頭を両手で押さえた。一瞬、えっ?という表情で上目遣いで俺を見たが、構わずに激しく頭を上下させた。
マリは埋めきながらも我慢していたが、自分でコントロール出来ないからなのか、涎が溢れ出て俺の股間をベトベトにした。


130 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2010/08/13(金) 21:58:32 ID:732Ox2F80 [4/15]
射精を堪え、動きを止めるとマリは口を離して下を向いている。
ちょっとやり過ぎたかな、と思ったが、すぐにマリは顔を上げて俺のあそこを小刻みに上下し始めた。
「ねぇ、私も……してほしい…」
頬を赤くして目は虚ろ、口の周りは涎で光っていた。こんな表情のマリを見るのは始めてだった。
「じゃあ、乗っかれよ。でもゴムないけど」
「分かった…」
マリは俺に抱きつくようにして乗っかってくと、ブランデンの時と同じ様に必死に声を押し殺しながら腰を使ってきた。

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